ワケあり夫婦

嫁入りのススメ6話のネタバレ感想!耀一郎は女学校を覗いていた?

この記事ではめちゃコミックで連載中の漫画『嫁入りのススメ〜大正御曹司の強引な求婚〜』6話ネタバレ・感想を紹介します。

『嫁入りのススメ〜大正御曹司の強引な求婚〜』6話の
  1. ネタバレと見どころ
  2. 無料で読む方法
  3. 感想と考察
  4. 関連おすすめ作品

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『嫁入りのススメ~大正御曹司の強引な求婚~』6話のネタバレ・見どころ紹介

夜のベランダから飛び降り

夜、トイレに立ち歩くも屋敷が広すぎて迷う蘭子。

すると観音開きの立派な窓をの向こうにベランダが見え、思わず外に出ます。

良い眺めで感嘆するも、このまま蝶名橋に流されてしまって良いのだろうかと自問。

女学生の頃は、20〜30才上の男性に嫁ぐ同級生もいたが、自分は幸運でワガママなのかもしれない。

そんなことを思いながらも、ふと木を伝って逃げちゃおうと衝動に駆られる蘭子ですが…

耀一郎は昔から一途だった

蘭子がベランダの柵を乗り上げようと、足を上げたところに耀一郎が声をかけます。

太腿が露わになった蘭子を見て、アワアワしながら早く戻るように降りさせます。

そこまで嫌だとは思わなかった…と落ち込む耀一郎。

小さい頃に蘭子によく遊んでもらったと昔話をしますが、当の蘭子は全然記憶にないとのこと。

祖父から蘭子が婚約者だと聞いて以来、ずっと蘭子を思い続けてきたと打ち明けます。

女学校時代にも遠巻きに見に行ったことがあり、ずっと結婚したいと思っていたと…

髪を下ろしている蘭子を見て

自分の思いだけは分かって欲しいと伝える耀一郎に、無言の蘭子。

部屋まで送った耀一郎は、ふと蘭子の姿を見て立ち止まります。

“髪を下ろしているのもいいなと思った”

おやすみと言いながら自分の部屋に戻る耀一郎と、彼を見て赤らめる蘭子は…

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『嫁入りのススメ~大正御曹司の強引な求婚~』6話の感想・考察

耀一郎の気持ちにどう答えるのか?

ロマンチックなシチュエーションに、耀一郎の赤裸々な思いを受け取った蘭子。

でも、彼女の中で何かが引っかかっている様子ですね。

耀一郎の記憶がスッポリ抜けているのが、読者目線で気になるところですが。

蘭子は誰かと勘違いして、それが耀一郎だったという展開になると考ええられます。

まとめ

以上、『嫁入りのススメ~大正御曹司の強引な求婚~』6話のネタバレ・感想の紹介になります。

最後までお読みいただきありがとうございました(^^

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